手洗いの歌に合わせて丁寧に手洗いしたつもりだったのに、紫外線に当てるとびっくり。白く光っているところが汚れです。汚れの残っているところをしっかり洗いました。これからも丁寧に手洗いを続けていきましょう。




手洗いの歌に合わせて丁寧に手洗いしたつもりだったのに、紫外線に当てるとびっくり。白く光っているところが汚れです。汚れの残っているところをしっかり洗いました。これからも丁寧に手洗いを続けていきましょう。
はまっ子は、たくさんの地域の方にお世話になっています。
暑い日も寒い日も安全に登下校できるのは、支えてくださる地域のみなさんのおかげです。
皆さんに日ごろの感謝の気持ちを伝えようとお招きし、集会を行いました。
今回の集会では、創校149年のお祝いを込めて、学校に関するクイズの出し物もありました。
たくさんの先輩方がよき伝統を築きあげてきたのですね。
地域のみなさんと一緒に、学校の誕生日をお祝いしながら交流を深めました。
これからもさわやかな挨拶を通して、感謝の気持ちを伝えていきましょう。
2年生の生活科では、自分たちの住む地域のまちたんけんをします。
第一回目のまちたんけんでは、学校の周りにある施設やお店、公園に行ってきました。「おいしそうなにおいがする~」「こんなにたくさん本があるんだ!」「あれはなにしているんだろう?」とたくさんの気づきがあったようです。
6月8日(木)にプール清掃を行いました。
6年生はプール内を担当しました。1年間の汚れを取り除こうと、汚れることも気にせず一生懸命に取り組んでいました。
最後には、ピカピカになったプールを見て、ますますプール開きが楽しみになったようです。
本日、射水市の環境推進員の方にお越しいただき、地球温暖化に関する授業をしていただきました。難しい話もありましたが、子供たちは一生懸命にメモを取ったり、発表したりしていました。この後、詳しく学習を進め、夏休みには各家庭でリーダー(わが家の環境大臣)となり、二酸化炭素削減に取り組む予定です。
6月7日「とやま夢づくりスポーツ塾事業」としてカターレ富山のスクールコーチの方々に来ていただきました。
サッカーを通して体を動かす楽しさや声をかけ合う喜びを感じることができるよい機会となったようです。
サッカーが得意な子も苦手な子も最後には全員が笑顔でスクールを終えていました。
3年生の社会科では農業の学習を行います。
庄川の河川敷でねぎやキャベツを栽培しておられる農家の方にご協力をいただき、農園を見学したり仕事の内容を教えていただいたりしました。
川口・宮袋一帯の河川敷にはかつて広大な田畑が広がっており、収穫した米や野菜を都市や町に売りに出していたという歴史がありました。先代の築いた様々な「わざ」が現在に至るまで引き継がれていることを知りました。
情熱をもって栽培に向き合っておられる農家の方のお話を聞き、良い商品をつくるためにはその裏に様々な工夫や努力があることを学びました。
今後は教えていただいたことをまとめ、生産者と消費者のつながりについて考えていきます。